父の日にも!露地池うなぎの魅力が紹介されました|業務用うなぎ・飲食店向け新メニュー★うなぎ東和

移転しました。

こんにちは。企画・管理のYです。

関東も梅雨入りし、気候の変化が激しいですが、体調を崩されたりはしていないでしょうか。

土用の丑の日に限らず、風を引きやすい時期にはスタミナ食のうなぎを食べて乗り切りたいものです。

 

さて今回は弊社の看板商品、露地池うなぎについて日経トレンディさんの記事で出ていました。

※弊社商品としての紹介ではなく、露地池養殖とは何かについての記事だったのが残念ですが!

 

trendy.nikkeibp.co.jp

 

記事では台湾産のうなぎについて説明されていますが、当社のうなぎはまさにこの露地池養殖にこだわって生産しています。

日経トレンディの記事を引用してみましょう。

日本で行われているハウス養殖と比較すると、ウナギ1匹当たりの面積は10倍以上。ゆったりとした環境で育つ分、ストレスが少なく免疫力が高く病気になりにくい。だから薬物の使用も抑えられるという。餌も、植物プランクトンを自然発生させ、食物連鎖で小エビや小魚を発生させるなど、ほぼ自然に近い状態で与えている。「ハウス養殖では24時間餌を食べさせて早く成長させるが、台湾では自然の環境と同じ1日1食。時間をかけてゆっくり育てているから味がいい」と主催者は力説した。

かつては日本でも行われていた露地池養殖。しかし今ではほとんどの国産ウナギがハウス養殖です。国産というだけでブランド力があるのは確かですし、私自身も知識がなければ国産を選びたくなるかもしれません。

でもよくよく内容を見てみると、なんとなく露地池うなぎの方がおいしそうで安心安全な気がしてこないでしょうか。

 

うなぎ専門店だけでなく、居酒屋などの飲食店においても「露地池うなぎ」のポップやポスターなどを活用して頂き、もっと浸透すればいいのになぁ、などと思います。

 

もうすぐ父の日ということで、お父さんを食事に招待する場合もあるでしょう。

そんな時には少し贅沢してうなぎを食べて頂けると嬉しいです。飲食店様においても丑の日だけでなく、父の日・母の日にうなぎをおすすめしてみてはいかがでしょうか。

 

父母の世代の人は昔からプチ贅沢としてうなぎを食べていたように思いますが、最近は価格が上がってしまっていることもあり、食べていない方も多いように思います。

大きな蒲焼ではなく、串焼きスタイルなので気軽に食べられる新メニューというのは、弊社としても注力している商品ですので、ぜひ一度ご検討ください。

 

 

業務用うなぎ(蒲焼)の東和貿易

飲食店様向けの新メニューとしてもおすすめです!

 

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